さとうゆみ☆長久手市きらめく未来づくりネットワーク☆公式ホームページ

さとうゆみ長久手市きめく未来づくり政策
自己紹介
ご挨拶 〜わたしの決意〜

私はこの8年間、どの政党にも属さず長久手に暮らす人の立場で活動をしてきました。日々の生活の中で感じることをもとに「こうなると市民の暮らしはもっと良くなる」と提案し、「おかしいことはおかしい」と指摘したことで、まちは変わっていきました。

暮らしは政治に直結しています。ごみの回収、家庭から出る汚水の処理、子どもたちが通う保育園や小中学校の整備、介護支援サービス、公園の管理や図書館の充実などは、すべて市政に関わることです。私が加わるまで議会に女性は少なく、小学生や就学前の子どもを持つ人もほとんどいませんでした。私は新たな視点から声を届け、市に不足していた施策の充実につながりました。

私さとうゆみは、社会的に弱い立場に置かれた人、女性、高齢者、障がいのある人に光があたる、誰もが安心して暮らせるまちづくりをすすめていきます。この先も誠実に、一歩一歩進んでいく覚悟です。長久手の今、そして未来を輝くものにするために。

さとう ゆみ

実績

1期目(2011年〜)

・老朽化した小中学校のトイレ改修
・学校図書室の蔵書の大幅増加
・すべての小学校区に児童クラブ設置
・病児、病後児保育の実施
・市役所に手話通訳者を配置
・図書館の本の返却ポスト1カ所を3カ所へ
・市の付属機関の女性委員の比率原則3割以上へ
・DV(ドメスティックバイオレンス)防止チラシの制作
・非公開だった指定管理者選定委員会の会議録公開
・空白だった予算書の委託料と工事請負費を記載

2期目(2015年〜)

・軽度、中度難聴児補聴器購入費の助成
・子ども消防団の設立
・児童クラブの長期休暇中の開始時間午前7時30分へ
・公立保育園の土曜日の保育時間延長
・小中学校へエアコン設置
・高齢者移動支援(定額乗合タクシー)実証実験
・語り部による戦争体験を聞く集いの開催
・公民館の貸室を1時間単位で利用可能に
・プラスチックごみを減らす暮らしを広報で推奨
・保育園の生後2カ月からの受け入れ方針が決定
経歴
1978年 長久手に隣接する名古屋市名東区にて生まれる
2000年 南山大学文学部人類学科卒業
損害保険会社に勤務
2011年 民活動を経て33才で長久手町議会議員に初当選
2015年 2期目当選
2015年

2019年
・教育福祉委員会委員長
・総務委員会委員長
・議会だより編集委員会委員長
・愛知中部水道企業団議会議員
・尾三消防組合議会議員
家族
夫、子ども(高校生と小学生)
趣味
運動すること、写真、フラワーアレンジメント、雑貨屋めぐり
資格
ファイナンシャルプランナー(AFP)
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〒480−1157
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